クリニック名の由来
クリニック名にもある【あまいろ】とは日本の伝統色で晴天の澄んだ青空の色のことです。気圧や天気の変化による不調を吹き飛ばす願いをこめてクリニックの名前にしました。
漢方専門医在中
夜間診療対応
クリニック名の由来
クリニック名にもある【あまいろ】とは日本の伝統色で晴天の澄んだ青空の色のことです。気圧や天気の変化による不調を吹き飛ばす願いをこめてクリニックの名前にしました。
漢方専門医在中
夜間診療対応
診療科目
内科、漢方、自由診療診療時間 ※4月より一部変更となりました。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00-12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | / |
| 14:00-17:30 | ● | / | ● | / | ● | / | / |
| 16:00-20:30 | / | ● | / | ● | / | / | / |
休診日:日祝日、年末年始、お盆
※午前・午後とも診療終了30分前に受付終了地域の皆様が、
笑顔で過ごせるように
令和6年3月1日に福岡県飯塚市にて開院いたしました。当院では、風邪などの急性疾患、花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー性疾患、生活習慣病などの一般的な内科疾患のほか、漢方診療や自由診療・美容医療を行っています。
心と体はお互いに影響し合っています。たとえば、身体の不調が気分や睡眠に影響することがあります。また、ストレスや緊張、不安などが、眠りの不調、肩こり、頭痛、胃腸症状、疲労感などの身体症状として現れることもあります。
当院の漢方診療では、現代医学的な評価に加え、東洋医学的な視点から、睡眠、胃腸の状態、冷え、疲労感、生活習慣、ストレスによる体調変化などを含めて、患者様の身体の状態を総合的に診療します。
ただし、当院は心療内科・精神科ではありません。
うつ病、適応障害、パニック障害、不安障害などの精神疾患の診断や専門的治療、精神科薬の開始・中止・調整、休職・復職・欠席・傷病手当金等に関する診断書作成は行っておりません。不安、抑うつ、パニック症状、仕事・学校・家庭ストレスなどが主な相談内容の場合は、精神科・心療内科での評価をお願いいたします。
当院では、内科・漢方診療の範囲で対応できる身体症状や体調不良について診療を行い、必要に応じて専門医療機関への受診をご案内いたします。 患者様が抱えるひとつひとつの身体の不調に向き合いながら、皆様が笑顔で過ごすことができるようお手伝いいたします。


後藤 雄輔(ごとう ゆうすけ)

現代医学と漢方医学は異なる医学体系だと考えられますが、それらの両方を融合させると、体の状態をより詳しく知ることができます。それぞれの医学の苦手なところを補いながら、より良い治療方針を選択します。当院では、症状に対する治療ではなく、その症状が起こっている原因を想像しながら現代医学的な治療を実践します。

実は、漢方は一般的に言われる○○科という様々な診療科の疾患に対応します。内科だけではなく、婦人、小児、高齢者、耳鼻喉科領域、痛みを伴う疾患、外科の術後や精神的な不調まで。患者様の苦痛を軽減するために必要であれば、各診療科との連携は積極的に行います。現代医学的診断がつかなくても構いません。困っていることがあれば気軽にご相談ください。

当院では一般的に用いられる漢方エキス剤のほか、生薬を用いた煎じ薬や丸薬の処方を行います。
一般的に用いられる漢方エキス剤は、携帯に便利で粉薬として服用できるところに利点があります。しかしながら、製剤化の過程で減ってしまう成分もあることが難点です。生薬を用いた煎じ薬は煮出す手間はありますが、有効成分を逃がさないような工夫ができる上、患者様各々に必要な成分の追加や不要な成分の減量や削除が可能です。煎じ薬は患者様に合わせたオーダーメイド治療と言えます。


合計10台の駐車場がございます。クリニック横に3台ございますが、こちらは体が不自由な方や発熱の方のために利用制限をすることがございます。階段を上がるのが不安な方や、発熱の方は来院前にお電話をいただければ専用スペースを確保いたします。
近隣のWash House様裏手に第2駐車場がございます。
それでも駐車できない場合は、患者様のご負担にはなりますが、近隣の新飯塚パークプラザをご利用ください。

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